ダイブ・マスターとは
ダイブマスターの役割りは多様です。しかしながら、ダイブマスターとして是非知っていなければならない事があります。
それは『責任』ということです。ダイブマスターをひと言で適切に定義できる言葉はこの『責任』以外には見つかりません。
ダイブマスターは、人に対しては勿論のこと、潜水計画の立案に対しても、ダイバーを環境に適応させることについても責任を負い、
時にはダイビングの安全のためのほとんどすべての責任を負っていると言えるのです。
参加条件
| ダイブマスター | ・PADIアドバンスオープンウォーターダイバー又は同等資格 ・PADIレスキューダイバー又は同等資格 ・最小限20回のダイブを完了しログブックによって証明できること ・コース開始時に18歳以上になる方 ・医師の署名の入った病歴/診断書 ・過去24ヶ月以内にEFR一次ケアおよび二次ケアを受けていること |
コースフィー
| コースフィー | ¥105,000(税込) |
| 〔含まれる費用〕 | 指導料 |
| 〔含まれない費用〕 | 教材費 ・ダイブマスターマニュアル(\4,050) ・ナレッジワークブック(\4,150) ・エンサイクロペディア(\13,650) ・その他推奨教材 実習費(実習地/回数により異なります) 登録申請料(\21,000) |






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